筆談ボード
スマホやタブレットを筆談ボードに。打った文字を大きく表示したり、指で書いたりでき、画面を相手に向けて上下反転もできます。よく使う言葉はボタンひとつで表示。
よく使う言葉(押すと表示)
入力はこの端末のブラウザの中にだけ保存されます(送信しません)。ブラウザのデータを消すと消えます。
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計算の考え方
打った文字を大きく表示する「文字を打つ」と、指やペンで書ける「指で書く」の2つの書き方があります。
「相手に向ける」を押すと画面が上下にひっくり返るので、机の向かいに座った相手にそのまま見せられます。
「よく使う言葉」はボタンひとつで表示できます。自分で言葉を足したり消したりでき、この端末の中にだけ保存されます。
書いた内容は送信も保存もしません。
よくある質問
- Q. どんなときに使えますか?
- A. 耳が聞こえにくい方との会話、声を出せない場面、マスク越しで聞き取りにくいとき、騒がしい場所での会話などに使えます。
- Q. 指で書いた文字を残せますか?
- A. 残しません。必要なときは、端末のスクリーンショットの機能で保存してください。
- Q. 文字をもっと大きくしたいです。
- A. ブラウザの拡大(ピンチアウト)や、端末を横向きにして使ってください。
最終更新日:
根拠にした制度・資料
- ブラウザの機能だけで動きます(公的な資料はありません)